takaraduka15
上半期GⅠではフェブラリーS以来の勝負レースになります。

指数1位馬は07,14年以外は馬券対象になっており、順位1位馬は14年以外は馬券対象になっています。ただ、指数1位馬が2勝2着3回3着2回、順位1位馬も全く同じく2勝2着3回3着2回と2,3着が多い印象はあるので、3連単以外も押さえたほうがいいかも知れません。

また07年以外は指数1位馬と順位1位馬は同じ馬でした。
13年は指数1位馬が2頭以上居るパターンでしたが、今年は07年以来指数1位馬と順位1位馬が異なる馬になりそうです。

150621
画像は先週日曜のものですが先週は期待通り開催替わりで流れが変わってくれたのか、中々好調だったように思います。
私は非勝負レースなので買っていませんでしたが、函館6Rはメソッド1の18点で15万の3連単的中もあったようです。
やはり函館は相性がいいのかも知れません。

ところで、一般的には馬券は何時頃買うのが多いのでしょうか。
やはり、その日の馬場の傾向、活躍してる騎手や血統、パドックなどを見てからレースが始まる直前でしょうか。

私の理論の場合出馬表が決まる木曜の時点で買い方も買い目も決まっているようなものなので、あとはいつ予想していつ買うか、当日の傾向を考慮したりパドックを見たりということは一切ないので、画像のようにその日買うレースを全部一緒に買っています。

逆に言えばそれら当日のファクターを考慮することで、より馬券の精度を上げられるかも知れないので、当日の情報に注目してみるのもいいでしょう。