yasuda15
過去8年で指数1位馬が4勝2着1回、順位1位馬も4勝となっていて、その他も指数2位馬が2勝、3位馬が1勝と指数上位馬が馬券対象になるときはほぼ勝ち切るが来ないときはどこにも来ないという感じで指数上位馬の2,3着が少ないのが特徴的です。指数上位馬は勝つ前提で2,3着は手広く買ったほうがいいという傾向となっています。

メソッド2
昨年はその傾向に寄せて指数は1位タイでしたが順位1位のジャスタウェイを優先し、2,3着はやや手広く、3連複は押えないという買い方をして3連単だけ的中しましたが、今年のメンバーは過去8年と比べても指数的にはかなり低い(レーティングもそうではないかと思いますが)ので、2010年のように指数1位馬が2着というケースも考えたほうがいいかも知れません。



著書ですが、今週中には販売サイトでのセールが終わる?のかも知れないので、まだお買い求め頂けていない方は是非お早めに。
年間回収率150% 100円玉で始める フラット指数馬券術【電子書籍】[ 小倉圭輔 ]
年間回収率150% 100円玉で始める フラット指数馬券術【電子書籍】[ 小倉圭輔 ]